その他の地域映像作品

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綱島温泉物語〜東京園休業の危機〜

東急東横線綱島駅の開業当初の駅名は「綱島温泉駅」。綱島は、大正時代、樽町でラジウム鉱泉の湧出が発見され、その後、昭和40年頃まで温泉街として栄え、「東京の奥座敷」と言われていたのです。新幹線の開通で、伊豆や熱海に短時間で行けるよう...
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地名が語りかけるもの「綱島」

港北区内には、大豆⼾、太尾、⾈下、神隠など、変わった地名がたくさん残っています。皆さんは、その地名の由来をご存知ですか?今回は、「綱島」という地名の由来を紐解きます。企画・協力:横浜港北地名と文化の会構成:佐藤将之ナビゲーター:宮...
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新横浜50歳の写真集

新横浜駅は、東京オリンピックの開催された昭和39年(1964年)に開通した東海道新幹線の開業と同時に営業を開始しました。それまで田んぼしかなかった新横浜がどのように今の横浜新都心にまで発展したのでしょうか?新横浜駅50周年を記念し...
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未来に羽ばたく大倉精神文化研究所

―― 東西両洋における精神文化及び地域における歴史・文化に関する科学的研究及び普及活動を行い、国民の知性及び道義の高揚を図ることにより、心豊かな国民生活の実現に資し、もって日本文化の振興および世界の文化の進展に寄与する ―― 創設...
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大倉邦彦と鑑賞する日本精神文化曼荼羅

横浜市大倉山記念館、横浜市港北区の中心に立つこの建物は、昭和7年(1932年)に実業家の大倉邦彦が大倉精神文化研究所の本館として建てたものです。  建物の東側で現在も活動を続ける大倉精神文化研究所の附属図書館閲覧室には、一辺が約2...
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大倉邦彦と巡る大倉山記念館

横浜市大倉山記念館、横浜市港北区の中心に威風堂々とそびえ立つこの建物は、昭和7年(1932年)、実業家の大倉邦彦によって大倉精神文化研究所の本館として建てられたものです。建物は、昭和59年(1984年)に横浜市の市民利用施設となり...
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